ファーストライフでなんでも最優先の人生の回顧録

人生の最優先事項についてまとめています。

Month: 3月 2014

明治のミルクチョコレート

私が毎日食べているチョコの事についてです。
チョコレートをよく食べる人が言うのは、デコレーションされたガルボとか、チョココーティングされたビスケットの事などを言っていることがあります。
私がいつも美味しいと言ってるチョコレートは純粋にチョコレートだけなのです。
板チョコであれば合格なのか?と言われますがそれも私的には間違っています。
米の原料で出来たパフが入っているクリスピーチョコは、チョコレートとしてどうか?と思ってしまいます。
チョコのもう一つの食べ方としては間違っていませんが、純粋にチョコレートを楽しむにはパフは無い方が良いのです。
このような消去法でいけば私が最も美味しいと感じるのは明治のミルクチョコレートなのです。
ロングランを続けるロッテガーナチョコレートなどもありますが、やはりミルク風味が適度にマッチングしていた方が美味しいと思うので、ガーナよりも明治のミルクが良いと思うのです。
特に若い人などは純粋に板チョコを食べてる人はほとんどいないようです。
どうしてもデコレーションチョコの方が気になるようです。

子供の虫歯予防を徹底しています

最近の子供は、虫歯ケアが行き届いていますね。
私が子供の頃は、麦茶に砂糖を入れている家庭もあったぐらいで、子供の虫歯にはまだまだ無頓着だったように思います。
歯医者は、小学生でいつもいっぱいでした。
でも最近は、虫歯だらけの子供なんて見なくなりました。
予防歯科の考えが世の中に定着してきたからかもしれません。
うちでも、小学1年生の娘の歯については、とても気をつけています。
半年に1回のペースで、歯医者で検診を受けさせています。
そして、その時には、フッ素塗布をしてもらいます。
普段の歯磨きの際には、キシリトール配合の子ども歯磨きを使わせています。
そして、歯磨き後には歯科医院で購入したフッ素ジェルを塗っています。
奥歯はまだ生え換わっていないのですが、生え換わったらシーラントという方法の虫歯予防をしてもらおうと思っています。
これは、予め奥歯の溝を埋めて、虫歯になりにくくする方法だそうです。
このように、昔と違って、虫歯はだいぶ予防できるものになったようです。
健康な歯は、健康な体の基本です。
これからも、虫歯予防を徹底していこうと思います。
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ガーデニング計画を立てていました

この週末はオリンピックのテレビ観戦もあり、ずっと自宅で過ごしました。
しかし観戦は主に夜。
昼間は睡眠を取ったり家事をこなしたりしましたが多少時間の余裕がありますので、春からのガーデニング計画でも練ろうかな…と色々調べました。
今自宅の庭にはローズマリー、フェンネル、セージ等数種類あり、どれも冬を越せるか、春になると再度芽吹く品種ばかりで、育てるのが簡単なものばかりです。
しかしそろそろちょっと難しいものもやってみたいなあ…と、今年はミモザをエルダーの苗を注文してみます。
ミモザは以前よりあの黄色い花に憧れていて、しかし大木になるので無理だなあ…と諦めていました。
しかし剪定をきちんと行えば鉢植えでも大丈夫と知り、それならば挑戦してみよう!と。
エルダーは前に育てたのですが、土の配合を間違えたのと、ネコに荒らされてしまって失敗。
今度はある程度の大きさになるまで、こちらも鉢植えで育ててみる事にします。
他にもチャービル、タイム、サボリーといった小さめのものも植える予定です。
暖かくなるまであと1ヶ月ほど。
色々と楽しみです。
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ダイエットを考えた生活を

毎日の生活の中でも少しでも体重を減らす考え方に変えていくことが必要だと思います。
基本となる運動量をアップする方法。
ショッピングセンターなどにおいてもエレベーターやエスカレーターを利用せず自分の足で歩くこと。
ちょっとしたことですが、積み重ねによって消費カロリーの増大と筋力アップが期待できます。
もう一つは、外食をする機会をできるだけ減らすということ。
レストランなどで食べるメニューは、美味しく味付けをしていることが絶対条件になり、使われている材料のカロリーについては考慮されていない場合が多くあります。
食事のメニューを見てどれくらいのカロリーであるかを自分で言い当てることができる知識が必要であり、できることなら外食で食事をするよりも、低カロリーな食材を自分で選び、調理方法についても考えながら食事を作るという、自分で食事を管理する考え方が必要になってきます。
昼食に弁当を食べている方の場合で比べてみると、お店で買う弁当と自分で作る弁当では、大きくカロリーが異なってきます。
お店に売られている弁当は、揚げ物中心となるためカロリーが高くなります。
時間と手間をかけても良いなら自分で作る方法を選ぶようにします。
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チャイルドシートに関する思い出

チャイルドシートって子供のためには必要ですね。
お子さんがいる家庭では当たり前のように装着されると思うのですが、これが結構な場所をとるのです。
乗用車、軽自動車の2台を所有していたリッチな時代があった(笑 のですが、そこときは、チャイルドシートをそれぞれの車に装着していました。
軽自動車の場合、助手席にチャイルドシートをつけたのですが、そうすると後部座席からの乗り降りがちょっと面倒でした(2ドアでした)。
通常は助手席のシートを倒して後部座席から乗り降りするところ、運転席側のシートを倒して乗り降りする面倒さです。
なぜこんなことを思われるでしょうが、子供がまだ赤ちゃんレベルですと後部座席にチャイルドシートを置くと顔が見えなくて不安だとか理由があるのです。
なので、しばらくの間は不便でしたが助手席側にチャイルドシートを配置しておきました。
子供の成長とともに、後部座席に移動させだんだんと改善されていったのを記憶しています。
こんなに苦労しているのに、最近はドライブにも一緒に行かなくなって親としてはちょっと寂しい現実を感じてます。